これ、誰がデザインしたの?
これ、誰がデザインしたの?
これ、誰がデザインしたの?
美術出版社 美術出版社 『デザインの現場』編集部
¥ 2,000
これ、誰がデザインしたの? 続 (2)
デザインの煎じ薬・全十三包―じわじわとデザインのことがわかる本
20世紀デザインヒストリー
DESIGN BASICS~デザインを基礎から学ぶ~
デザインのデザイン
■2時間で読めるはず 評価4 日付2008-01-19資料としては網羅性に乏しいが、うれしい発見がところどころにある。
案内広告のフォントに関する件が新鮮だった。
■デザインの経年変化をみる。 評価4 日付2005-08-14長寿商品(カール、キリンラガービールなど)のデザインがどのように変わっていったか並べてあるものなど、時代の流れが読めて、たいへん参考になりました。
カラーページが2ページ、単色が1~2ページというコンパクトな紹介ですので、お勉強というよりは、息抜きによいです。
セレクトは、「デザインの現場」の連載だけあって、さすがに名作が多いです。
■教養に、雑学に、幅広く 評価5 日付2005-01-05文字通り、誰がどんな経緯で、いつデザインしたのかを探ることが出来る本です。
私は大学の授業で商標を扱ったレポートを書いたので、企業ロゴのページは大いに役立ちました。
商品の形、宣伝の媒体、企業ロゴなどを通して、総合的なデザインを視覚的に楽しめる1冊です。
また、デザイン1つに製作者が込めたメッセージ要素なども書いてあるので、日常生活でも、「これはこんな風な思いから作られたんだな~」なんて思えたりします。
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