ドキドキ初回営業の極意―「最初」の1回が「最大」の営業チャンス!
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中経出版 中経出版
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■インパクトはありませんが 評価4 日付2008-08-25内容は目新しいインパクトの有る内容ではありません。
至極当然のことを書かれていますが、中には「おっと、そこまでは確かにしてなかった」といった点もあり、自分の営業スタイルの基本を見直す機械にはなりました。
これから営業を始める方、伸び悩んでいる方はぜひ一読した方が良いと思う内容の本でした。
アポ取りなどの点の内容を深く掘り下げて記載していて欲しかったなーと言うのが個人的な所感です。
■ユーザサイドも共感できる内容 評価5 日付2006-09-21タイトルだけ見ると焦点は営業の方法論、しかもスタート時という限定的なものに感じてしまいそうですが、
決してそうではなく、仕事の仕方、考え方、そしてユーザにとって本当によいものを提供できるサービスマインドとは何かを語りかけてくれます。
「お客さまは神様ではない」のところはまったく同感です。
上っ面の態度でそれを実践して火傷している人を見かけますが、ここでは著者の豊富な経験に基づいた信念を感じ、
その方がユーザにとっても有益と思われる内容に共感を覚えます。
営業のビギナーだけでなく、営業にかかわる多くの人に読んでいただきたい一冊です。
■個人事業主の人にも 評価4 日付2006-06-28営業の基本ですが、ひとつひとつが納得させられます。
自分の営業方法を見直すきっかけになりました。
個人事業の方など、営業専門でない人にも参考になると思います。
■営業のドキドキをワクワクに変える一冊! 評価5 日付2006-06-28著者配信のメルマガ「営業のカンセツワザ」で読んできた「カンセツワザ」スピリットが新たに形を変え、それでいてぐぐっと核心に迫る一冊になっていると思います。
いわゆるクリエイターというわれる職種の人には、営業が苦手な人が多いです。ですが、独立して仕事をしていると、そうも言ってられません。攻めて、押すだけが営業ではない。一歩引いて、受け入れる営業スタイルもあるってことをこの本が教えてくれます。
訪問前の下調べのポイント
名刺交換時のつかみとは?
だらだら話が続いてエンドレスになりそうな時の切り上げ方
初回営業から戻ってすぐすること…
などなど、実は誰も教えてくれなかった、初回営業の押さえどころが丁寧に取り上げられています。営業が苦手なフリーランスのかたに、おすすめの一冊です!
■営業される側にも! 評価5 日付2006-06-27私、営業マンではありません。 営業マンになる予定もありません。
でも、営業マンの訪問は受けます。
どんな分野で仕事をするにせよ、この様に努力する必要があるのですね。
読後、人を見る眼を養いました。
これからは、勉強して頑張っている営業マンから 買って上げようと思います。
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