愛情たっぷりの本、本当にありがとうございます。■もっと早く出会っていたら・・・ 評価5 日付2006-10-18 私はホテル業界に入って数年たっていますが、就活で泣き、笑い、奮闘していた当時の自分にこの本を読ませてやりたいとつくづく思います。どの章も素晴らしいのですが、私は特に「When one door shuts, another opens」と「就職とは、自分の舞台を探すこと」がおすすめです。全体的にも、学生当時は分からなかったけれど今だったらすごく共感できる内容なので、学生さんだけでなく、若手ホテルマンにも折にふれて読んでほしい、おすすめの本です。⇒ もっと詳しく調べる